ストリートナンパ

2018.6.10 成長の準即

焼きおにぎりです🍙

日サロの中は暑いですね。
今回ブログに書くかかなり悩んだ準即を書きます。

銀座スト

ある日。ソロで銀座をブラブラするおにぎり。

飲み屋。
めっちゃ可愛い女の子。
逆三でそれとなく話しかける。

相当モテている子なんだろうなと感じつつボディタッチも含めながら番ゲ。
アポ打診してすぐに日程決まり。

スムーズなアポ

ドタられることもなくデート当日。

改めて見てもやっぱり可愛い彼女を見てナンパをしてて良かったなと思う自分。

いつものルーティン。キス。

ホテルまでの導線も完璧。
ノーグダでイン。

空気の変化

ギラついてから、空気が変わる。

「それ以上すると、帰るよ。」

記憶に残る負けの時は、いつもここから。

過去ブログ

過去ブログ

即れないオーラ。負けを認めて

今までの負けを思い出して、色々なグダ崩しを使うも、即れないオーラを感じて。

おに「俺の負けだよ。もうしないよ。」

彼女「ふふ。したかったんでしょ?めっちゃ伝わる。」

おに「そりゃこんな良い女の子おったら男として本気で抱きたいと思うわ。くっそ楽しみにしてたんやけどなぁ笑」

彼女「でも別に私以外に沢山いるでしょ?」

おに「目の前にいる女の子を抱けない男が他の女抱けるわけないやろ。」

どうしたらいいのか

どうしたらいいのかも分からず、抱きしめて眠りにつく。

爆乳が気になって仕方ないので、起きて歯を磨いてソファーに腰掛ける。
ずっとこっちを見つめる彼女。
何を考えているのか全く分からず。ただ伝えた。

おに「やっぱり俺は今日抱きたいわ。」
いつもだと考えられなくらいの時間をかけてキス。
手マン。そこからは。ノーグダだった。

 

ナンパ師

 

彼女「めっちゃ上手いね。ナンパ師怖い。」

おに「経験数が違うからなー。どこでナンパ師なんて言葉覚えたんよ。」

彼女「はぁ。絶対しないって決めてたのになー。拗ねてるからしちゃった。銀座のナンパ師こわーい。」

笑って言う彼女はとても悲しい顔をして。

ホテルを出てすぐに。

彼女「じゃ頑張ってねー。」

振り返らずに消えていった。

 

後悔した彼女

自分の力は一切関係なく、彼女は最後自分に抱かれて。後悔して帰っていった。

かなりのスト高をゲットしたのはいいけども。
これは自分のナンパではない。ただ、SEXさせてもらっただけ。

少なくとも生理的に受け付けられてなかったらこうはならないあたり、雰囲気等でなんとか戦えるラインには立てているのかもしれないけど、圧倒的に実力や魅力が足りないな。と
自分の場合顔が普通のため、身体つきなのかなーと思ったり。

磨くべきところを磨く以外に解決策がみつからないので、まだまだ経験していかないといけないと思いました。