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ストリートナンパ

2019.11.28 ジムでの出会い。10個上のお姉さん

年上のお姉さんとの出会い。
おにぎりは年下ばかり抱いてきた。

高校1年のとき、ジムのお姉さん(当時22歳)にお持ち帰りされた思い出があったが、それ以降ジムでは筋トレをするための場所と位置付け生きてきた。

が、今回、それが破られようとしていた。

おにぎりです。

ジムでの出会い。

ある日、ジムでのトレーニング時、目があったお姉さんと会話をした。

おに「あ、プレート使ってもいいですか?」

彼女「どうぞー!」

ただのやりとり。
だが彼女は綺麗だった

ここから会ったら挨拶をするような関係になっていた。
ジムでの出会いは身を滅ぼす。

昔から色々な修羅場を見てきた。
高校生からジムに通い詰め、トレーナー達とツーリングや旅行に行ったりしていた自分はジムでの噂がすぐに広まることもわかっていた。
トレーナーと会員の恋愛、会員同士の恋愛、自分も高校生ながらトレーナーバイトの女子大生とカラオケに行ったらすぐに噂になったりもした。

それもあったから下手なことはしない、そう誓っていた。

それでも、魅力的な女性に出会うと心が踊る。
ふとした瞬間に言葉が出ていた。

おに「お姉さんインスタやってる?」

彼女「やってますー」

おに「良かったら聞いてもいい?」

運命の始まりなのか、それとも。終わりの始まりか。

進んでみないと分からないスリルと興奮がそこにはある。
気がついたころには彼女と電話をしていた。

おに「お姉さん俺より上なんかな?笑」

彼女「絶対上だよー笑 わたしおばさんだもん笑」

おに「その見た目でおばさんはおばさんに失礼やでw」

彼女「だっておにくん○○でしょ?若すぎw」

おに「年下嫌いなん?」

彼女「元カレ大学生だったw」

おに「ならおっけーやんwww 年下好き最高やな笑」

彼女「そうなのかな笑 チャラいなー笑」

そんなこんなでアポを組もうとしてもなかなか決まらない、そんなある日の昼

おに「今ひまー?昼ごはんたべよ?」

彼女「えー、どうしよう」

おに「暇やったらええやん笑」

彼女「行くか分からないけどとりあえず化粧するね」

おに「待ってるわwww」

 

るんるんしながら合流。やっぱり綺麗。

おにぎりは真昼間から濃厚なSEXをかました。年上最高。

彼女「甘えていいんだよ?」

おに「甘えられるの好きなん?」彼女「甘えられて嬉しくない女の子いないんじゃない?」

おに「そうかな!!!よーし!!!ばぶぅ〜!!!」

めでたしめでたし