海ナンパ

2019.8.21 8月後半戦。おにぎりの悲しさ【1ヶ月全力ナンパ】

8月も残り僅か。

一度休息を挟んだおにぎり。

そして、またポセイドンとしてプールにやってきた。
次の日。
アポを入れまくるおにぎり。

おにぎりです

海番ゲ子とのアポ

正確には。前日の0時前。
おにぎりは海で番ゲした子とのアポが入った。

クラブに行こうとしたが確実に1人を抱きたかったのでアポを取った。

 

海子「めっちゃナンパしてたでしょ笑」

おに「しとらんよww」

海子「だって色んな子と歩いてたもん笑」

おに「俺だって向こうが癒そうじゃなかったら話くらいするよww」

海子「チャラい笑」

おに「海子はなんで俺と会ったん?嫌じゃないからやろ?」

海子「そうだけど、、、」

 

女の子は正直ではない。
嘘と分かる嘘も自分を守るための建前。

分かっているから気にしない。
気にしてはいけない。

日付が変わってからの準即。

 

 

昼。水族館アポ

昼になり、海子を放流したおにぎりは、ストで出会った子と会っていた。
いつもの水族館。
でも、今年は数えるほどしか来ていない。

アポ自体が減ったからか。

それでも。去年51回通った得意のルーティン。

今まで通り、ホテルに入る。

スト子「慣れてますね笑」

おに「そんなことないよ笑」

よく言われる言葉「慣れてる」
慣れていると思われるのは
その女の子が下手な打診しか受けてこなかったからかなと最近思う。

自分にとっての当たり前が必ずしも当たり前だとは思わない。

そのおかげで自分がいい男に見えるのかもしれないが。

グダられもせず、準即。

いつもこうやって女の子を抱いてきた。
そして繰り返す。
それだけなのに、ナンパは色々なものが満たされる。

 

ストリートナンパ。OLとの出会い

自分の時間を終えて。
ここからは最寄りでスト。

いつもの声掛け。
仕事終わりの女の子は多い。

おに「仕事頑張ったねwww」

OL「わっ!」

おに「なんかごめんwww」

OL「ナンパですか?」

おに「ちゃうわwww仕事頑張った顔してたからつい話しかけちゃったw」

OL「ナンパですよねそれwwww」

おに「なんでやねんwwコリドー近いのにこんなとこでわざわざしないやろww」

OL「めっちゃいってそうww」

おに「ざけんなwwあんなつまらん男しかいないとこ行かないわwww」

めっちゃオープン。
結構外で和んで打診。

アイスを買ってレンタイン。即。

ずっとナンパをしていれば行ける感覚が身に付く。
才能もあるが、経験も大切。

そう思う。

 

 

ナンパの弊害

ナンパを始めてもう600人以上の子とSEXをした。
その全員を覚えているかと聞かれたら。

ほぼ覚えていない。

海で2年前即った後恋をした子がいた。
オンリーワンになったその子さえ。
今年たまたま海で再会した時に思い出せなかった。

本来、一人一人に思い出があるはず。
SEXという行為はそういうものであるべきだから。

だけど忘れてしまう。
仕方ないことなんだと思う。

ナンパ師の宿命。
ずば抜けた数を出してしまうとそういう弊害がある。

だから、いつか振り返って思い出せるように。
少しでもブログを書いていたいと思う。

自分の為にも。女の子との思い出を守る為にも。

 

 

 

そして、この日も急遽アポが入って箱に行かず。
次の日。7人とSEXする。