キャバクラ

1ヶ月キャバクラチャレンジ⑤(ラウンジ編)

 

キャバクラとラウンジ。
おにぎりはキャバクラの方が好きだが
このナンパ界隈ではラウンジ嬢の方が価値のあるように聞こえる。

キャバクラもラウンジもピンキリ。
JDもいれば一本でやってる子もいる。

言葉だけに騙されていけない。

1ヶ月キャバクラチャレンジ⑤(ラウンジ編)

 

某日。
おにぎりはしゃちょさんと歩いていた。

おに「いいんですかw」
社長「ノリでwww」

何がいいのかというと
しゃちょさん行きつけのラウンジについてっていいという。
これは楽しみやwwwwwwwwww

会員制ラウンジは会員の紹介でないと入れないので
キャッチを通すこともない。

 

お言葉に甘えまくるおにぎり。

入店 1人目

最初にきたのは、背が高い普通の子。
まあ1人目だし、いつものトークで割愛。

 

2人目 可愛い

次の子は、小動物系で可愛い。
だが、クラブにいる可愛い子レベル。

正直、高い金を払って行く店のレベルではない。
会話を楽しんで終了

 

3人目 上手い

 

次の子は、若くてノリがいい。
というより即系から感じるオーラがあった

この子は即れる。
そう思いながらのトーク。
だが、長時間楽しむつもりなのでここは我慢。

 

おにぎりのミス

この女の子。
即系と思っていたが、実際はそんなことはなかった。

ラインのやりとりも完全に営業の匂いがする。

口をひらけば

「お店に来たらね」

こんながっつりした子を即系と判断したのはおにぎりのミス。
まだまだわからない世界だ。

 

4人目 港区への憧れ

次の子は、一番大人っぽかった。
会話の一つ一つにおにぎりへの興味を感じた。

「お金持ってそう」「色々なお店知ってそう」「めっちゃモテるでしょ」

十分だった。
インスタ交換して、後日準即。

成長。

 

5人目 背が高い

 

ショートカット。
見た目は普通、割愛

 

6人目 ギャル

一番タイプな子がこの日の最後に来た。
かき揚げギャル。

と言っても、食いつきはそんなに感じない。

後日アポって、惨敗。

 

 

高級な店に連れて行ってもらう時

高級な店に、自分主体でなく行く機会。
あると思う。
接待もしかり、付き合いもしかり。

店側はしっかり見て、つける女の子を判断している。

今回、しゃちょさんにつく女の子の方が明らかにスト高だった。
おにぎりは、オーラが足りない。

はっきりと感じた。

 

今後の改善点。
もっとモテるために。

といっても、準即できたことはかなりの好成績だと思った。