ストリートナンパ

2017.10.1 おに散歩~久しぶりの梟~

おにぎりです。

ここ最近は仕事の繋がりがプライベートの時間にも
影響を及ぼして、ストレスも溜まり肌荒れが凄い状況です。
そんな中、久しぶりにストをしようと決意。

昼過ぎから街に出ました。

駅に着いた途端、ここ最近感じなかった人の流れを感じ、

嬉しくなりアホみたいに声掛け。

だいたいガンシカ。

でも最近なかった自由な時間が楽しくてどんどん声をかける。
同じところを20周くらいした所で、吉○りさに似てる子を発見。
すぐさま声をかける。
笑顔でオープン。

りさ「うわ、びっくりした!笑」

おに「ごめんね笑 めっちゃ歩くの遅いから気になっちゃって笑 今何してたのー?」

りさ「買い物してますよ!私そんなに遅いですか?笑」

おに「買い物!俺と一緒だね! うーん、俺の中では遅いかなー笑」

普通にニコニコトーク。
彼氏無し、出会いがないとのこと。

おに「これも出会いの1つなんじゃない?一緒に話してて楽しいし、今からデートしようよ?

りさ「うーん、いいですよ笑」

おに「うん、じゃーいこ!笑」

手を繋ぐと照れるりさ。
りさ「会ってすぐにこんな事したことない。笑」

おに「でもドキドキしない?笑」

いつものルーティンに乗せ、ホテル打診。
グダがありながらもイン。

りさ「私軽い女になりたくない。」

おに「いいんじゃない?そういうとこも含めて俺は良いと思ったから。」
即。

事後、色んな話をしました。
自分の話、相手の話。
ここ最近本当に良い子に出会い過ぎている。

それが作られた顔なのか分からないけど、
すぐに良いなと思ってしまうおにぎりです。

しばらくキープしてしまうと思います。

 

そして、最近。

この子とも100人目子とも何回もデートをして、色々考えてます。

今、しっかりとした関係になりたいのはこの2人。

でも選べない。

贅沢ですよね。

どっちもじゃダメかなと思いながら。
2人の顔を見ると切なくなります。
自分勝手だなと思います。

なんで自分が辛い思いをしてると思えるのか。
色んな人を傷つけて、幸せになる道を、もがきながら探しています。