ナンパ師の考え

2018.11.4 失恋おにぎり。葛藤と答え。

メンヘラおにぎりです🍙

先日、運命の出会いをしたと思った子に振られました。

ナンパとの出会いから

2016年の夏。
納涼船を通してナンパと出会いました。

それから、2017年。
MKと街に出たり、完ソロをしたり、とにかくストリートに立ち続けました。

そして2018年。
沢山のクラスタと合流をしてコンビをしてきました。

日に日にナンパが上手くなっているのをどんどん実感して、経験人数も考えられない程増えてました。

ツイッターやブログは、MKにとにかく記録に残せと言われ続けて嫌々作成した記憶があります。

影響力とは。

今でこそ、一言一言で無駄に影響が出るようになってしまったことが自分自身を苛立たせることがあります。

自分で名前を広めた訳でもないのに、注目して欲しかった訳でもなかったのに、知らないところで勝手な事を言われるようにもなるのもおかしなものですね。

そんなどうでもいい独り言はさておき、

今回考えたことは。

「ナンパを通して何を得たのか」

2018年、おそらく300人以上の女の子を抱くと思います。
1週間に6人ペース。

ここまで女の子を抱きまくる人は世界中で何%存在するんですかね。

それなのに、今もそばにいる女の子は2人しかいない。

自分のナンパスタイルがキープしない、心は抱けないチャラ開示ナンパだと分かっています。

女の子への考え

2年間、女の子に困ったことは一度もありません。

抱きたい時は街に出て新しい子に出会えるからです。

それでも。本気で向き合えると思った子に速攻で振られました。

恋愛の仕方が分からない訳ではありません。
ナンパをする前の恋愛では、何年も付き合っていた女の子がいたり、それなりに恋愛経験もしてきました。

ナンパを通して自分自身が変わったのかもしれません。

「身体は抱けても心は抱けない。」


抱こうとしてないと言われたらその通りではありますが、まぁ本当にぴったりな言葉ですね。

引退を考えていた自分ですが、ナンパで出会った友達と過ごす事が楽しいと感じます。

常に嘘しかつかない自分ですが本当に心を許したクラスタには自分の事を開示しています。

ナンパを通して、得られたものは「友達」ですね。

ハッピーエンド、迎えられるかなぁ。