海ナンパ

2019.8.13 3人組全員とSEX!大波乱のプールナンパ 【1ヶ月全力ナンパ】

2018年。
おにぎりは夏のナンパのほぼ全てを海に費やした。

2019年。新しいステージ。
何故避けていたかは分からないがプールナンパに行ってきた。

海とプール。
ふたつの水場で暴れまわるおにぎり。

 

 

焼きおにぎりです

12日。エネルギー切れのため点滴

弱い男おにぎり。
病院に行って点滴を受ける。

使えるものはブドウ糖でも入れる。
それが8月のおにぎり。

13日 プールナンパスタート

この日、前々から誘われていたプールナンパにおにぎりは駆り出される。

メンバーは、ハ○ー、おにぎり、くろまめ、エトオ

素潜りバーベキュークラスタと言っても過言ではないこの4人だ。

 

 

AM 4:00 ハ○ー到着

 

「ついた!!!みんなはよ!」

 

午前4時。
開園は9時。

おそらく誰よりも早く着いたのは彼だろう。(集合時間は仕事等色々あるが一応12時)

 

PM1:00 おにぎり到着

午後休を貰って、おにぎり到着。
既に汗だくだがハ○ーを探す。

人が多い。少し離れたところに基地を設定し、隣に黒豆のスペースも確保し。

 

 

 

早速声掛け!!!

おに「俺がポセイドンやぁ!!!」

女子「きゃー!!」

おに「ぐははははは!即!」

 

となる訳もなく、普通に可愛い2人組と和む。

 

 

おに「あかんあかん!溺れてしまう!!!」

女子「笑」

おに「あれ、足つくやん!」

女子「笑」

おに「人の顔見て笑うの失礼やぞ!誰が顔じゃがいもや!」

女子「言ってないwww似てるwww」

おに「お前ら沈めんぞwww」

セパってテント連れ出し。キス。負け。

思ったより固かった。

 

 

 

PM2:00 黒豆到着

胸を張って現れた黒豆。
今日もドヤ顔をかましてきた

隣に基地を立てて、片っ端から声掛け。

も、こちらは3人。
エトーオが来るまであと4時間近くある。なかなかうまくいかない。

 

 

PM3:00 突然のスコール。ポセイドン現る

プールをうろうろしてしていると、突然の大雨。
それぞれのテントに隠れる。が。おにぎりは決断する

おに「おい!行くぞ!ポセイドンGTや!!!!!」

雨宿りしようとする黒豆をテントから引きずりだして声掛け。

おに「濡れるで!!!俺らテントあるから避難しよ!!!」

即子「きゃー!うん!」

おに「こっち!!!」

手を繋いで走り出す2人。

走りだした〜足が〜止まら〜ない〜
いけ!いけ!あのテントのところ〜まで〜!

テントイン。

おに「雨の中こんなとこでSEXするのも悪くないよな。」

即子「チャラすぎwww」

おに「おいで?」

即子「んっ、、」

ポセイドン、圧倒的弾丸即。

ここまで3分もかかっていない(体感)

声を掛けてそのままテントインしてすぐ挿入。

これがポセイドンや!!!!!!!!!
海の神や!!!
プールは海ではないがポセイドンや!!!

 

 

PM3:30 タピオカ黒豆&ハリーとやせ我慢おにぎり

即子を放流し、腹減った黒豆の提案でタピオカに。
だがおにぎりはタピオカがあまり好きでないこと、
水場でのナンパでは水分以外とらないことからやせ我慢。

そして、女の子に手を振って番ゲ。
黒豆とハリーが2人組に声掛け、和む。

 

取り残されたポセイドンチワワおにぎり。

 

 

【伝説】ポセイドン🍙vs.3人組

おに「うえーんうえーんひとりぼっちだよう」

おにぎりは、黒豆とハリーが和んでいるのを遠くから寂しそうに見ていた。
そう、ここは波のプール。
おにぎりは1人浮き輪に乗っかってこのプールを漂っていた…..

おに「気がつけば、、かれこれ5分も遭難している。。もう食料も尽きた。どうしよう。。。」

限界を迎えていたおにぎり。
このまま死を待つしかないと覚悟した時、
ある光景がおにぎりの目に飛び込んできた。

 

 

 

おに「あれは、、3人組?」

 

そう、水辺に座る3人組!!!

これは!!!突如現れた人魚姫×3!

そう確信したおにぎりは波に乗って近付いて声掛け

人魚3人組とポセイドンおにぎり

おに「分かるかな、このプールで1人になるのがどんなに悲しいことか」

A子「一人で来たんですか?www」

B子「さっきからずっと1人ですよねw」

C子「友達いないんですか?ww」

おに「待て待てwwまず!1人ではない!迷子だから!てか一度に話すなwww俺ギリ聖徳太子だから聞き取れるけど普通の人は無理だからなwww」

A子「待ってめっちゃおもろいwww」

おに「誰の顔がジャガイモに似てるや!!!」

3人「まじ面白いwwww」

ここからそれぞれの関係性、地元を聞き出す。

おに「この3人で1番チャラいの誰?笑 せーので言って笑」

A子→B子

B子→A子

C子→A子

 

A子「なんでよwww」

B子「普通にA子でしょww」

C子「うん、A子でしょ笑」

おに「俺もそんな気がしてたわ!童貞の俺でもわかったわ!」

A子「どこが童貞なのwww」

おに「うっさいわ!w C子はチャラくないん?」

B子「この子はいい人いるからね〜笑」

おに「あーそうなんだ!」

C子「うん、、笑」

なるほど。

A子→1番チャラいらしい。1番うーん

B子→チャラいらしい。乳かなりでかめ

C子→チャラくないらしい。良い人あり。1番可愛くてスタイルがいい。

 

ここで黒豆ハリー登場

おに「俺の仲間来たわwwwwwお前らどこ言ってたんや迷子になって死ぬところやったんだぞwww」

そのまま適当に座った前の相手とセパ浮き輪

 

おにぎりは、C子。オオゥ。
逆三なのに1番固いのか、、まぁいいや!可愛いし!!!

 

おに「おいで。夏だからな、こういうのは悪くないやろ。」

C子「うん、、」

Dキス。

あれ?

あれれれ?

おに「テントいこ。思い出作ろ!」

テントイン。

あれ?

あれれ?

ド淫乱やこいつ!!!!!!
ライブ配信開始、誤って自分の顔を映すおにぎり。

とはいえ、全員をくるくるくるしたいから早期に終了。
ハリー襲撃、リーセのため即らずとのこと。

おに「ほれ、B子、いくで。」

子「え!?え!?」

 

テントイン。キス。

 

B子「ちょっwwやばいwww」

おに「ほら、ちょっとだけな」

即。

黒豆を襲撃。

A子「あれ!?C子は?」

おに「あっちおったで、おいで。」

A子「え!?え!?え!?」

テントイン。即。

3人組。
全員やってしもうた、わーい

即後、A子B子に放流されるおにぎり。

 

後ろにずっといた女の子2人にゴミを見るような目で見られるおにぎり。
快感。

黒豆、C子を気に入り1時間近く濃厚イチャイチャSEXをかます。

おにぎり、ハリー声掛けし番ゲを繰り返すも番ゲ止まり。

 

 

PM6:00 エトオ着、おにぎり終了

だいぶ遅れてエトオは着いたがおにぎりこの時間に帰らないといけない。
大切な用事があるからだ。

片付けながら。黒豆に提案をする。

おに「あの2人いかね?」

まめ「やめとけwあいつらずっとゴミみたいな目で俺ら見てたw」

おに「だから行くんだよwww」

 

 

スト高ギャル声掛け

おに「もう帰るの?」

ギャル「うちらはマジで大丈夫」

おに「なんの大丈夫なん?」

ギャル「ナンパ。さっきからマジキモい。何人と手繋いでるの?」

おに「嫌がられてたらしてないよ笑 ダメなの?」

ギャル「どうでもいい。テントに入って何してんの?」

おに「なんなら入ってみる?てか浮き輪凹ますの辛いよな。俺手伝うよ」

 

浮き輪を凹ましながらチャラ開示、まぁ意味ないが。

 

おに「浮き輪ってな、こうやるとすぐ縮むんよ」

ギャル「へぇ、慣れてるね」

おに「夏好きだからな笑」

ギャル「まじ湘南にいそう笑」

おに「いやそれそっちやろwwほい、こんなんでどう?」

ギャル「まじありがとー」

おに「全然いいよwこんな可愛い子のインスタ教えてもらえるなら喜んでやるわw」

ギャル「言ってないしwww」

おに「でもべつにいいやろ?」

ギャル「別に返さなくてもいいんでしょ?」

おに「もちもち!でも返すと思うけどな、優しいからw」

ギャル「まじでチャラい!」

インスタ交換。後日、この子との続きが。

 

1日4即プールナンパ。ナンパとは。

 

こうして、おにぎりのプールナンパ。4即で終えた。
夏は楽しい。
ナンパをするならお持ち帰りをしたい、SEXをしたいとみんな思う。

俺はナンパに関して全く上手くいかなかったわけではない。
割とスムーズに結果を出してきた。
そんな俺でも、沢山の負けを経験してきたし、罵られもした。

 

「こんなつまらないデート始めて。」

「そもそも顔がタイプじゃない。」

「よくその顔で自信が持てるね」

 

色々言われても、全て経験。
仕事もそう、怒られることだってあるだろう。
でも、怒られて、大失敗をして落ちこんでも、気にしなくても、明日はやってくる。
絶対に逃げられない

ならば、気にしない方が幸せだと俺は思う。
もちろん、その場では反省の顔を見せる、でも心はあまり気にしすぎないようにする。
それが1番人生を楽しく過ごせる方法だと思う。

ナンパもそう、声を掛けてガンシカをされる。
いちいち怒りを覚えていても意味のないこと、ガンシカなんて当たり前だから。

上手く行った時だけ喜んで、失敗した時は気にしなければいい。

散々偉そうに言っておいて、本物のスト高に負けた時には、悔しくなってしまうのは結局ナンパにのめり込んでいるからかもしれません。