イベントナンパ

2018.8.7 第7回おにぎり海ナンパ!海賊王に俺はなる!

焼きおにぎりです。

前日の負けを引きずって

朝から1人。エアビーのベッドで考える。

自分の何がいけないのか。食い付きがなかったわけではないが、処女

人並みの恋愛はしてきた自分がナンパを始めて、
ナンパに求めているのは、ただ沢山の女の子を抱きまくりたい。
もちろん彼女なんていらない。

たまに良い子に出会っても色すら使わず即って終わり。
昔はたまに考えていた傷つけてるのかななんて罪悪感すらとっくに無くなって、
そもそもナンパして自己中な性欲を押し付けているのに綺麗事にするのもおかしいよな。

 

 

 

と落ち着いた考えすら忘れて。

 

 

 

 

 

 

ただ目の前にいる子を抱き続けたいだけだった。

「今日は即らないとなー。」

1人つぶやいて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣の部屋で寝てるくろまめを叩き起こすwwwwwww

 

 

 

 

 

 

おに「おいこらぁぁぁ!!!!いつまで寝てるんやwwww俺は坊主だったから今日は即るんやー!!!」

まめ「ん〜あ〜ねっむ、今何時〜?」

おに「8時。」

まめ「はやすぎんだろwwwww」

 

 

 

戦場変更

江ノ島に取ったエアビー。ありがとう。一夏の恋。

おにぎりは由比ヶ浜に行くよ。

由比ヶ浜イン

いつもの由比ヶ浜。

いつもの海の家のスタッフ

 

店子「またナンパしにきたのー?ww毎日いるじゃんww」

おに「毎日いるのお前やろww昨日はいないわw」

店子「いつも店の前で色んな子と手繋いで歩いてるから噂になってるよww」

おに「俺の散歩の邪魔だけはすんなよwww」

店子「うちの店使ってよーwww」

 

 

 

いつも通りのポジション、拠点を作って、声掛け。

ビーチを歩く2人組。

速攻ビタ止めして和み。そのままセパって散歩デート。

しっかり店子にアピール。クッソ笑われてた。これでよし。

歩子「ねえ、どこまで歩くの?ww」

おに「それこっちのセリフなwwwどこまで行けば家着くん?www」

歩子「バカじゃないのwww」

テントに戻るとくろまめさんのテントは閉まっていた。
何も突っ込まずテントイン。

汗だくになりながらキス。
隣で小さい喘ぎ声が。

おに「夏って良いよな。こういう恋ができて。」

歩子「チャラい笑」

おに「この海で出会ってチャラつけないやつは男じゃないよ。」

水着を脱がして、潮を吹かせて、挿入して即。
この海、即ってはいるがテントで射精をしていない。

それでもそれ以上に楽しませてくれるのが海ナンパだな。

 

いつもテント即をした後はめちゃくちゃ汗だく。
即って放流した子がめちゃくちゃナンパされているのを見るのもいいよね。