クラブナンパ

2018.11.21 黒豆おにぎり、久しぶりのコンビ。

ダンシングデブおにぎりです。

ダンシングデブとは

某闇のナンパ師電マと某みどりさんが付けた悪意の塊としか考えられないあだ名です。

先日、1ヶ月ぶりくらいに豆と合流、前会ったときは元カノとデート中にたまたま電車で会った時ですね。

0時過ぎ。合流

居酒屋。互いの近況報告。

おに「振られたんだけどさ笑 もうこれからのナンパを彼女作ることにコミットさせようかな笑」

まめ「俺もマジでスト高しかいかないようにするわ。でもそれだとクラブに何回も行く意味はなくなるんだよな笑」

おに「結構変わってくるよなー。俺とりあえず夏に絶世の美女捕まえるために身体仕上げるわ。笑」


プライベートの事やナンパの事を一通り語って、1時過ぎ。
箱イン。

まめ「久しぶりにコンビ出来てるのがマジで嬉しい笑」

おに「まじそれな笑 今ならめっちゃダンシングデブ出来るから前よりクラブ楽しいわ。笑」

おにぎり、ひたすらに踊る。
おそらく、こんなでかいやつがひたすら動いてたら無駄に目立つのは間違いない。

目立ってやる。

途中、目があった子にウインク、大爆笑。
男との会話が終わってすぐ、突っ込む。

「待って、まじでこの人面白すぎる笑やばい笑」

めちゃくちゃに笑わせて番ゲ。
放流して、サージング。

その時。

昔のオンリーにそっくりな子。

まんまる顔の女の子。

おに「まめ、あの芋っぽいまんまるの子まじでいかせてほしい。クソタイプ過ぎる。」

まめ「おい嘘だろ笑笑」

失笑する黒豆。目がハートのおにぎり。
と言いつつ見失う。まじかよ。。下に降りるかぁ。。

階段を降りようとすると、目の前に現れた!!!

おに「待って!!!めっちゃ目綺麗すぎん?」

丸子「え、ありがと笑」

おに「てかこのクラブの中でダントツでタイプやねん、あかん。俺と話させて。」

丸子「嬉しい笑 いいよ笑」

和みスペースに搬送し、ガチ口説き。

おに「まって、くっそタイプすぎて久しぶりにビビってきてしもうた。」

丸子「そんなに?笑 嬉しい笑 てか元彼に似てる笑」

そのまま、見つめ合って、顎を掴んでキス。
Dキス。

おにぎり。仕上がる

五分もせずに、おにぎりは仕上がった🍙

おに「あかん。今日だけは丸子手放したくないわ。俺がお持ち帰りするから。」

丸子「えー。笑」

豆に耳打ち

おに「俺はいける、まめ放流したい?」

まめ「俺もいける。そっちに合わせるよ。」

おに「ありがと、ちょっとクソタイプすぎてくるくるしたくないんだけどいい?」

まめ「俺もう寝たいからいいよ笑」

そのまま4人で出て、ホテルイン。

即。

丸子「クラブ入って10分もしないで外出たの始めて笑」

嘘でも良い。
圧倒的弾丸連れ出し。

全然タイプでなかったであろうに付き合ってくれたまめに感謝。

幸せな数時間を過ごせました。